山形県の家・空き家の売却相談

山形県で家や空き家を売りたい方へ。売却のご相談は提携する宅地建物取引業者におつなぎし、相続登記・家財の片付け・解体までまとめてご案内します。相談は無料で、売却するかどうかは話を聞いてからお決めください。

山形県の相談先

売却のご相談について

当サイトは宅地建物取引業者ではありません。山形県の家・空き家の売却のご相談は、提携する宅地建物取引業者におつなぎし、物件の調査・ご説明・売買契約はその業者が行います。当サイトは価格の提示や売買条件の調整を行わず、物件情報や不動産会社の一覧も掲載しません。

ご相談から引き渡しまでの流れ

  1. ご相談(無料)。LINE・フォーム・電話で、家の場所、種別、築年数、名義と相続の状況、今の状態、希望時期をお知らせください。
  2. 調査と見通し。提携する宅地建物取引業者が現地と周辺の取引事例を確認し、売り出し価格の考え方をご説明します。今の状態のまま売るか、解体して土地として売るかも、この段階で一緒に検討します。
  3. 媒介契約と販売活動。進めると決めてから、同社と媒介契約を結んで売り出します。売却するかどうかは、見通しを聞いてからお決めください。
  4. 売買契約・引き渡し。買主が決まれば売買契約、残代金の受け取りと同時に引き渡します。売り出しから引き渡しまで3〜6か月ほど見ておくと、落ち着いて進められます。
  5. 翌年の確定申告。売却した翌年に譲渡所得の申告が要ります(特例を使う場合も申告が条件です)。時期が来たら、対応できる税理士をご案内します。

売る前に整えておくこと

税金の要点

売った価格から取得費と売却の費用を引いた残りが譲渡所得で、所有期間(亡くなった方の期間を引き継ぎます)が5年を超えていればおおむね2割、5年以下ならおおむね4割の税率です。一人暮らしだった親の家を相続して売る場合は、相続から3年後の年末までに売る・昭和56年5月31日以前の建物・相続から売却まで空き家のまま、などの条件で最大3,000万円を差し引ける特例があります。相続税を納めた場合は、3年10か月以内に売ると納めた相続税の一部を取得費に加えられます。どの特例が使えるかは条件の細かい確認が要るので、売る前に税理士にご相談ください。くわしくは実家を売る(ガイド)にまとめています。

ご相談のときに伝えていただきたいこと

まずは無料でご相談ください

家の場所と今の状況をお知らせください。提携する宅地建物取引業者が調査のうえ、売却の見通しをお伝えします。

電話で相談:0120-597-839 毎日10時〜22時

LINE・フォームは365日24時間受付です(ご返信は順次いたします)。
ご相談は無料です。売却するかどうかは、話を聞いてからお決めください。

LINEで気軽に相談

家の場所と今の状況をお知らせください。売却は提携する宅地建物取引業者、片付け・解体は地域の提携業者におつなぎします。相談は無料です。

家じまい・庭じまい・墓じまいのお問い合わせは、LINE・フォームで365日24時間受付。お電話は毎日10時〜22時(通話無料)。ご返信は順次いたします。

フォームで相談する お電話(通話無料・毎日10時〜22時)0120-597-839